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    SS宝庫

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    ヘッドライン

    レイ「碇くん、あれとって」シンジ「はい」ミサト「……」

    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/24(土) 01:43:00.26 ID:m26yZZhU0

    ヱヴァSS
    既存SSの機体交換実験
    条件その1
    単純入れ替え

    元ネタ→アスカ「シンジー、あれとってー」シンジ「はい」ミサト「……」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1400863380


    モバP「芳乃が甘噛みしてくるようになった」

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/06/29(水) 00:03:12.69 ID:mRCUq1h8o

    芳乃「はむー」カプッ

    P「あー……」

    ちひろ(嬉しいんだかつらいんだか複雑そうな顔してるわねプロデューサーさん)

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1467126192


    魔王「勇者殺人事件」

    1: ◆AhbsYJYbSg 2020/02/10(月) 20:35:44.00 ID:ZEuYCnNT0


    魔法使い「嘘……こんなの嘘だよねぇ!」

     おさげ髪の魔法使いが嘆く。
     震えながら立ち竦む彼女の足元には、黒髪の少年がうつ伏せに横たわっていた。
     こちらとは反対側に顔を向けているので表情までは分からない。
     しかし首元や頬は遠目からでも分かるほど青白く、生気がない。

    神官「なんでや、なんで死んでもうたん……勇者」

     動かない少年の頭側で膝をついていた、白い衣の神官が呟いた。
     そして少年の上半身を守るように覆いかぶさり、静かに泣き始める。
     形の良い目からこぼれた雫が、勇者の衣服を濡らした。

    騎士「……」

     甲冑に身を包んだ短髪の少女騎士が膝をつき、勇者の左手首をとった。

    騎士「手首の脈が……ない」

    弓兵「呼吸もしていまセン。残念デスが、勇者サンは……もう」

     反対側で勇者の口に手を当てていた背の高い弓兵が、ゆっくりと首を振る。

    魔法使い「嫌だ……こんなの、嫌だああああっ!」

     魔法使いの少女が絶叫する。悲痛な叫びは魔王城の広間にこだましたあと、吸い込まれるように消えた。

     闇を具現化したごとき玉座の前で、我……魔王は呟く。

    魔王「勇者が、死んだ……?」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1581334543


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    鳳翔「名前を呼んでください」

    1: ◆i9QjiD6PFk 2015/03/22(日) 23:26:52.90 ID:BIcuJp9d0



    雪乃「比企谷くんを救うことになった。」final

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/29(月) 18:43:37.93 ID:rS1+NB8Z0

    雪乃「比企谷くんを救うことになった。」

    雪乃「比企谷くんを救うことになった。」 after

    ↑の続編になります。


    まず最初に言っておくことがあります。
    当ssのオリキャラである少女Aのせいでゆきのんとガハマさんが痛い目に合ってしまい
    それを見て心苦しくなされた方々には申し訳なく思っています。
    なのでこのssではゆきのんを勝たせてあげたいと思います。
    ゆきのんを勝利させてみせます。そして劇中で必ず少女Aに頭を下げさせてみせます!
    それとついでにヒッキーもですね。今までの無礼を謝らせるためにも土下座させます。

    何故ならゆきのんは負けるのが大嫌いですからね。勝たなきゃいけませんからね。

    それでは始めていきたいと思います。

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1456739017


    まどか「魔法少女まどか☆マギカ」(日曜朝8時30分)

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/31(土) 21:33:18.89 ID:InHRuxA/0

    ほむら「ま……か!貴女を必ず救い出すからっ!」

    ほむら「全て、取り戻すからっ!!」

    まどか「うん、ここで待ってる。ずっと……それじゃ、また」

    ほむら「……またっ……必ず!」

    まどか「行ってらっしゃい、ほむら……」

    ―――――――――――――――――――――――――

    ジリリリリリリリッ

    まどか「うぇ?……夢?」

    詢子「おーい、まどか?アンタまだ部屋にいるの?遅刻するよっ」

    まどか「なんだろ……なにか大事な夢……見てたような……」ポケー

    詢子「まどかー!?」

    まどか「!……ああああっ!?もうこんな時間!?着替えなきゃっ」トテトテ