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    SS宝庫

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    レッド「――俺はマサラタウンのレッドだッ」

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/10/24(日) 05:30:41.66 ID:Eoo/7SUi0

       ■ 始まりの森 ■


     トキワの森の独特の空気が、少年レッドを圧倒していた。
     頭上を覆う枝や葉による暗さ。そのすきまから差す柔らかな陽。
     その光の筋が雨のように降り注ぐ道を、一歩、また一歩。
     
          ――がさッ。

        ――がさッ、がさッ。

    『トキワの森には近づくな』
    『巨大な蜂のバケモノに殺される』

     それがマサラで育ったレッドが聞かされた迷信だった。
     大人はみんなレッドやグリーンのような子共を脅し育てた。
     もちろん、それは子供を危険な遊び場に近づかせないための策だったのだろうけど。

     これがレッドにとっての、初めての冒険だった。

     胸を焦げつかせる、新しい出会いと冒険の道が――。


    武内P「城ヶ崎さん」美嘉「あ……」

    2: ◆i3qv.7hlaE 2015/07/06(月) 04:57:27.48 ID:0xB1BXJ8O

    武内P「今日は収録お疲れ様でした」


    美嘉「あ、うん…ありがと…どうだった?アタシの演技は」


    武内P「とても良かったです…」


    美嘉「ええっ~そんだけ?」


    武内P「…いい笑顔でした」

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    モバP「俺の妹がこんなに25歳児なわけがない」

    1: ◆C2VTzcV58A 2015/06/10(水) 19:33:12.43 ID:YAPlfFwE0

    凛「プロデューサー。それじゃ、また明日ね」

    P「ああ。気をつけて帰るんだぞ」

    卯月「お疲れ様でした!」

    未央「バイバイ、プロデューサー!」

    P「おう。2人も気をつけてな」

    バタン

    P「さてと、俺もぼちぼち帰る準備するか」

    楓「あ、プロデューサー。もう帰るんですか?」

    P「ええ。やることはやったんで」

    楓「なら、一緒に帰りましょう」

    P「そうですね」


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    魔法使い「メラしか使えない」

    1: ◆J9pjHtW.ylNB 2014/12/06(土) 22:51:25.02 ID:PwdxvtBAO

    古くからの伝統である冒険の仲間を募る出会いの酒場の隅で

    私はさして希望も抱かずに勇者を待っていた


    勇者は元々私の幼馴染みではあるが、だからこそ絶対に彼が自分を選ばないことは確信が持てる

    同じく幼馴染みである戦士と武道家は私と違いすでにパーティー入りを決めているはず

    ……あの二人は嫌いだ

    自分の無能力ぶりを散々からかわれ、虐められてきたから……


    確かに私は無能だ

    それを一番良く知ってるのは勇者


    勇者は私を選ばない

    そう思っていた

    だけど勇者は私の前に来て


    勇者「仲間にならないか?」


    そう言ってくれた

    しかしすぐに後ろの二人が笑いながらそれを止める


    戦士「マジかよ、有り得ねえぜそんな無能者!」

    武道家「そうそう、こいつって……」

    魔法使い「メラしか使えない」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1417873885


    【艦これ】空母ヲ級「私ヲ救ッタ提督」

    1: ◆aKZmxL4TCc 2015/01/11(日) 17:21:00.24 ID:ZP0K4Bd60

    ※艦隊これくしょんのSSです。

    ※安価はあるかもしれないです。

    ※荒らし、批判等は極力控えていただきたい。

    ※口調崩壊、性格崩壊はしているかもしれない。

    ※オリジナル設定&キャラクターが出てきます。

    ※誤字脱字有、妙なところで改行あり。

     上記のことを踏まえて、それでもいいよと言う人は↓へどうぞ
     お手柔らかに見ていただけたら嬉しいです。


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    【安価】彡(゚)(゚)「…自由課題?」

    1: 名無しさん@おーぷん 2019/01/10(木)20:05:38 ID:ETj

    (;´・ω・)「冬休みの宿題で出てたでしょ。まさかとは思うけど…お兄ちゃんやってないの?」

    彡()()「…忘れとった」

    (;´・ω・)「どうするのさ…もう明日から学校だよ!」

    彡(゚)(゚)「なら今日中に終わらせればええんや!もうテーマは決まっとるしいけえうやろ!」

    (´・ω・`)「意外…それで、何をするの?」

    彡(゚)(゚)「>>3を作るで」


    【ガルパンss】 みほ「西住家の秘密?」まほ「そうだ」

    1: ◆e36QHfACtY 2016/02/06(土) 02:00:16.05 ID:jxLHq6dO0


    ・独自設定あり

    ・多少のキャラ崩壊あり






    まほ「どうやらこの家には、地下への隠し階段があるらしい」


    みほ「へぇ~......え?」

    みほ「でも、今までこの家で暮らしてきて、そんな場所があるようには思えなかったけど......」


    まほ「...みほ、あなたが1度も立ち入ったことの無い部屋がいくつかあるはず」


    みほ「え?......あっ」

    みほ「そう言えば3ヶ所、中を覗いたことがない部屋が......」


    まほ「...そう。『お母様の書斎』、『お母様の寝室』、...そして『お母様専用の謎の部屋』...」


    みほ(...全部お母さんの部屋だ...)

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    凛「海未ちゃんのことなんて嫌いだよ!」 海未「……帰ります」

    2: ◆S54RkZf7aI 2014/11/12(水) 23:19:52.29 ID:MDFFoVR00

    海未「1,2、3、4……」パンパン

    海未「凛! 動きが早いです! 周りに合わせてください!」

    凛「わかったにゃ!」

    海未「真姫! もっともっと大きく動いてください!」

    真姫「わかってるわ!」

    海未「花陽! 自信を持って踊ってください!」

    花陽「う、うん!」

    海未「はい、ここまで! 休憩です!」

    凛「うぅー海未ちゃん厳しいにゃ……」

    真姫「しょうがないでしょ、言ってることは本当なんだし」

    花陽「私ももっと頑張らないと……」

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