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    ディアボロ「このわたしがアイドルのプロデューサーだと?」

    1: >>1 ◆5XaEi5xDBk 2013/08/18(日) 23:50:08.81 ID:GYEBYRtD0

    ディアボロ「」

    高木「~~~~~、というわけだ。そこは、まぁ同僚にサポートしてもらいながら学べば良い。」

    ディアボロ「……ハッ!?ここは!?」

    高木「?」

    高木「突然どうしたのかね?ここは765プロの事務所だが……?」

    ディアボロ「……」

    ディアボロ「……」

    ディアボロ「……そうか、なるほど。」

    高木「?」

    高木「特に問題がないようなら話をすすめるよ?」

    ディアボロ「あぁ、理解した。」


    ((『次の死に場所』はここという事をな……。あぁ、これは何回目だ))


    みほ「お帰りなさい。え?晩御飯食べてきたんだ…」

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/04/13(水)07:54:58 ID:z6p

    みほ「言ってくれたら良いのに…」

    みほ「え?ううん、謝らなくていいの、会社の付き合いだもんね…仕方が無いよ」

    みほ「沙織さんも一緒だったんだ…そっか」<ぎりぎり…




    前作→みほ「最近残業大変だね…おつかれさま」


    娘「早く起きてほしいのだけれど」八幡「えー」

    2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/09/17(木) 21:38:12 ID:U8f/NymY

    娘「休日だからといってダラダラしていてはダメよ? 節度ある生活こそが健全な肉体と精神を養うのだから」

    八幡「お父さんが良いことを教えてやろう。休む日と書いて休日と読むんだぜ。わかったか、プチのん?」

    娘「誰に向かってものを言っているのかしら。自慢ではないけれど、万年学年三位だったパパとは違って、私の国語の成績は入学以来常に学年一位よ」

    と、無い胸を誇らしげに張るのは我が娘である。

    昨夜は休日前ということもあって、積んでいた読書やらゲームやらを明け方までやっていたから、眠りに落ちたのはつい二時間ほど前のことであった。

    だというのに、我が娘ときたら、気持ちよく眠りにつく父の布団を剥ぎ取り、叩き起こすのである。挙げ句の果てには説教される始末であった。

    これは誰に似たのん?

    八幡「べつに恩に着せるつもりはないが、お父さんは毎日お仕事を頑張っていてだな……。たまには遅くまでダラダラしてもいいんじゃないかなって思うんだけど?」

    娘「いつも私たちのために働いてくれることに関しては、尊敬もしていますし、感謝もしています。だけれど、それとこれとは話が別よ。休日でも早起きする。そうすることで充実した休日を過ごすことができるのだから、厳しいように思えるかもしれないけれど、これはパパのためになることよ」

    八幡「もっともらしいことを言っちゃってまぁ。まじ、プチのん」

    娘「もっともらしいことではなく、もっともなことよ。……それから一応訊いておくけれど、そのプチのんというのは何かしら?」


    モバP「アイドルを喜ばせる!」

    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/19(月) 02:01:46.32 ID:rkT0A/j3o

    P「……しっかし、忙しいですよね」ッタタタタタ

    ちひろ「レギュラーのお仕事も新規のお仕事も、増え続けてますからねぇ」カタカタ

    P「もちろん、有難い事ではあるんですけど……流石にキャパオーバー気味で」タンッ タタタタタタ

    ちひろ「何を言いますやら。Pさんのキャパシティを超えさせるなら、この3倍は持ってこないと」カタカタ

    P「どこの英雄王ですか俺は……」タタタタタタタタッ タタタタタタタ

    ちひろ「少なくとも人類の枠組みではないと思いますけどね」カタカタ

    P「ひでえ。いやでもホント、たった2人で処理する仕事量じゃないですよこれ」タタタタタタタタッ カリカリ

    ちひろ「そんな機銃掃射みたいな音でキーボード打ってる人に言われても説得力ないです」

    ちひろ「なんなんですか、PC3台同時操作って。おまけにサイドテーブル使って書類の記入まで」

    P「だってソフトの切り替えとか、処理待ちの時間とか勿体無いですし……っと。ちひろさん、こっち終わりましたよ」

    ちひろ「早ッ!? 貴方、私の5倍くらい量ありましたよね!?」

    P「会話しながらでも集中できる性質なんで。ちひろさん、ちょいちょい手止まってたでしょ?」

    ちひろ(えー……それだけじゃないと思うんですけど……あ、いけないいけない)カタカタ

    P「今からそっち手伝いますよ。20時前には帰りたいですし」

    ちひろ「普通の会社なら午前様の量なんですけどねぇ……」



    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1400432496


    【モバマス安価】アナスタシア「プロデューサーと一番仲がいい人ですか?」

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/09/23(水) 19:05:57.26 ID:qdcUoWsl0


    アーニャ「アー・・・はい、私ですね」



    ※Pは武内Pです

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1443002757


    神娘「わしの眠りを妨げるのは誰じゃ……っていたたたっ!」

    1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/11/14(木) 20:44:49 ID:Jdwga0bc


    神娘「痛い痛い! やめぬか! やめて!」

    神娘「起きるから! っていうか今起きたから! 髪を放せ!」

    神娘「っくうぅ……つつ」

    神娘「……チュウ助。大事な用か?」

    神娘「乙女の髪をくわえて脇目もふらず突っ走ってしまうほど大事な用なんじゃな?」

    神娘「そうでもない? なら起こすな。寝る」

    神娘「……あいたたたたッ!」


    ベルモット「一つだけゲームをしない? 脱出、ゲーム」 コナン「脱出ゲーム?」

    1: 1◆rrvt.lGSAU 2014/06/20(金)20:02:55 ID:xD7DEO7x6

     その日、俺、こと工藤新一……いや江戸川コナンはものすごく機嫌が悪かった。
     前日の夜に蘭に言われた言葉。
     それが引っ掛かってムカついて、ずっともやもやしているのだ。
    「ごめんねコナン君。明日は私、帰り遅いから……お父さんと出前取って晩御飯にしてくれない?」