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    職場後輩女「仕事用のlineグループに馴染めなくって・・・」

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/18(水) 10:39:21.21 ID:9Dl8p2x+0


    In 仕事帰り 駅までテクテクテク中

    女「学生時代の感覚で使ってしまって・・・」

    女「なんとなく溝ができちゃったんです・・・」苦笑い

    女「休日でもバンバン仕事用のlineで家族の写真とか出してる人いるじゃないですか?」

    女「それ見て、そーゆう使い方もするんだなと思って私も使ってたんですけど」

    女「今朝、主任に注意されて・・・今までの事が恥ずかしくなっちゃって・・・」

    女「なんだか皆さんの顔が見れない気分です・・・」どんより







    俺「・・・・・・・・・なるほどなるほど」テクテク





    男「この夜は僕らのもの」

    1: HAM ◆HAM.ElLAGo 2018/04/07(土) 21:20:03 ID:8uyxuEAo

    カランコロン

    BARの扉を開けると、小気味いい音が響いた。

    何度となく聞いた音だ。

    僕は今日も、この音を聞いて気を引き締める。

    「やあ、隣いいかな?」

    僕は今日も、彼女に声をかける。

    戦士「ダンジョンでこんなん拾ったんだけど」女魔導士「なんですかこれ、あぶない水着?」

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/04/21(土) 00:28:44.540 ID:QA0HKzPx0
    僧侶「う、うん…宝箱の中にはいってたんだ…」

    武道家「…う、うん、そう…オイラ…オイラが見つけたんだ…、……へへ…」

    女魔導士「へえ、そうですか…はじめてみましたよ、こんなの……え、……で?」

    戦士「いや…、お前にやるよ。俺たち装備できないし」

    女魔導士「いやもちろん、そうでしょうけど…、まあ…ありがたく受け取っておきます」

    畑「田んぼの奴にゲーム出演のオファーが来たらしいぞ!」牧場「なんだと!?」

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/11(水) 18:03:35.80 ID:8OQouhjb0

    ゲーム開発者「あ、どうも……はじめまして」


    ゲーム開発者「わたくし、ゲームクリエイターの××と申します」


    ゲーム開発者「手前味噌になりますが、業界ではかなり知れ渡っている方だと自負しております」


    ゲーム開発者「いきなり失礼しました。さて、今回お伺いしたいのではですね」


    ゲーム開発者「あなたに、あるゲームに出演して頂きたいのです」



    【バンドリ】氷川紗夜「花咲川でバンドを組む」

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/21(土) 06:23:04.95 ID:46VT0rF00

    ――CiRCLE カフェテリア――

    氷川紗夜「はぁ……」

    湊友希那「あら、紗夜?」

    紗夜「湊さん……こんにちは」

    友希那「ええ、こんにちは。どうしたの? まだスタジオ練習まで1時間くらいあるわよ?」

    紗夜「そういう湊さんこそ、随分と早くないでしょうか」

    友希那「私は少しやることがあったのよ」

    紗夜「……そうですか」

    友希那「何か悩みごとかしら?」

    紗夜「そう見えますか?」

    友希那「ええ。こんな天気のいい日にため息を吐いていたら誰だってそう思うわ」

    紗夜「…………」

    友希那「対面の席、座るわね」

    紗夜「やることがあるのではないんですか?」

    友希那「別に、いつでも片付けられる用事よ。それよりも今は紗夜のことが気になるもの」

    友希那「話を聞くくらいなら、私だっていつでも出来るわよ」

    紗夜「そう、ですね……1人で悩んでいても仕方のないことですし、少し話に付き合ってください」

    友希那「ええ」

    紗夜「……湊さん、今の私のギターはどう聞こえますか?」

    友希那「紗夜のギター?」

    紗夜「はい」

    友希那「そうね……いつも通り正確で頼もしい音、ね」

    紗夜「……やはりそうですか」


    俺「グミ美味しいよね。実家にもグミの木あったけど、あの酸味がたまらない」 新人「え?」

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/04/21(土) 13:36:30.816 ID:xS0Laz9x0
    前提: フルーツの話をしていました

    新人「グミは木になりませんよ?冗談きついっすよ(嘲笑)」

    俺「(なんやこいつ)」

    【ペルソナ】番長・キタロー・屋根裏「「「俺達人間頂点ビック3」」」」

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/22(日) 15:14:39.58 ID:S+7r5PmG0
    キタロー「君が番長か」

    番長「初めましてキタローさん、番長です」

    番長「今日の収録お願いします」

    キタロー「うん、よろしく」

    キタロー「噂は聞いているよ」

    キタロー「元文部省のエリート大人気講師…だそうたね」

    番長「単なる下っ端だっただけですよ」

    キタロー「そう?君は若手ながらバリバリ仕事したって、当時の先輩が言っていたけど…」

    番長「そんな事ないです」

    キタロー「今は東大合格率80%のカリスマ塾講師なんでしょ」

    キタロー「君の参考書ベストセラーなんだってね。『クマでも分かる東大必勝法』」

    番長「みんなが頑張ってくれただけですよ」



    《進撃の巨人》健「巨人だと?」《Infini-T Force》

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/22(日) 21:48:23.06 ID:HvTSwMxH0



    ・アニメ版Infini-T Force最終話からの続きになります。

    ・劇場版Infini-T Forceの話が冒頭に軽く出ます。




    真美「ミキミキがメキメキとムキムキになっていた」

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/22(日) 20:09:09.36 ID:K6Kgs4jZ0

    亜美「………は?」

    真美「腹筋なんてバキバキになっててさ」

    亜美「あ、うん」

    真美「ウキウキしちゃって思わず腹パンしちゃってね」

    亜美「ミキミキになんてことしてんのさ?」

    真美「そしたら手首ヒネりまちた……ズキズキちます」

    亜美「ほんとなにしてんのさ?」



    リーリエ「スイレン、マオ。あのサトシとカキを見てどう思いますか?」

    1: ◆pBB3h.KBVc 2018/04/19(木) 20:57:26.51 ID:7cjsWwaAO
    スイレン、マオ「え?」


    サトシ「カキ!昨日のバトルすっげー燃えたな!」

    カキ「ああ、熱いバトルだったな!」


    マオ「へぇーあの二人、昨日もバトルしたんだー!」

    スイレン「どっちが勝ったんだろ?サトシかな?」

    リーリエ「論理的結論から言いますと……」

    リーリエ「デキてますね、あの二人」ニヤリ

    ガヴリール「誕生日の私とプレゼントたち」

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/04/22(日) 02:36:07.542 ID:7/OMJl9d0
    【ガヴリール宅】

    ガヴリール「……おい、どういうことだこれは」


    『月乃瀬=ヴィネット=エイプリル』
    『胡桃沢=サタニキア=マクドウェル』
    『白羽=ラフィエル=エインズワース』

    ガヴリール「……の、『私をプレゼント券』」


    サターニャ「ごめん。内容被っちゃった」

    ガヴリール「嬉しくないよ!! この被り方は!!!」

    ラフィエル「すみません。できごころで」

    ガヴリール「出来心で被ったのか!? 全員!? ふざけすぎだろ!!」

    女騎士「くっ・・・殺せ」オーク「殺さない、お前はオークの首領になってもらう」

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/04/22(日) 02:27:08.760 ID:HdG21iaYd
    森の中

    女騎士「くそっ、この私が単独でオーク退治だと?」

    鳥「ピーピー」

    女騎士「大臣め、あの程度の横領でキレやがって・・・くそっくそ」

    鳥「ピーピー」

    女騎士「なんだ?あの鳥」

    女騎士「ずっと私をつけてくるな」

    オーク「今だ!捕まえろ!」

    女騎士「な、なに?」

    オーク2「気をつけろ!魔法剣をまずは取り上げろ!」

    女騎士「くっ、剣が・・・嘘だろ?オークに捕まった女の末路は・・・」

    鳥「ピーピー」

    オーク「偵察ご苦労、鳥」

    ジュリア「サヨがお笑い鼻メガネを付けてきた」

    1: ◆U2JymQTKKg 2018/04/22(日) 16:29:59.19 ID:sBL0pOomO
    ゲッサンミリオンのユニット(アイル+紗代子・百合子)のお話です。


    北沢志保「別にPさんには興味ありません。死ぬほど好きですけど」

    1: ◆vsZ0dcIsLo 2018/04/20(金) 21:29:44.13 ID:VRJztV3E0
    P「志保、この前の取材だけど」

    志保「なに下の名前で呼んでるんですか。やめてください」

    P「えっ」

    志保「いずれはあなたの姓になるんですから今だけは苗字で呼んでください」

    P「ごめん、北沢さん」

    志保「なに苗字で呼んでるんですか」

    P「えっ」

    志保「名前で呼んでください。寂しいじゃないですか」

    P「し、志保……?」

    志保「なんで言わないとわからないんですか?一生隣で囁いてあげますけど」

    P「……」

    【孤独のグルメ】家庭風スリランカカレーの店

    1: ◆fHuyXsksUQ 2018/04/21(土) 20:18:33 ID:H.jWFvgM
    孤独のグルメの二次創作です
    漫画版をベースにしてます


    『家庭風スリランカカレーの店』



    .

    2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2018/04/21(土) 20:19:18 ID:H.jWFvgM
    その日、俺はとある馴染みの顧客の元へイギリスのアンティークのティーセットの納品に出かけていた。

    その顧客はなんでも最近自分で紅茶を入れることにハマり、本格的なティーセットが欲しくなったとのことだった。

    「まあ、なんて素敵なの!」

    ハイブランドを嫌味なく上品に着こなす60代の貴婦人。

    そんな様子の顧客は俺が用意したティーセットを気に入ってくれたようだ。

    長年高級ブティックを経営していたという彼女は昨今の不況の日本でも高い買い物をしてくれる有り難い客だ。

    「イギリスの古美術商に伝手がありましてね。良さそうな物を見繕ってもらったんです」

    「井之頭さんは流石ねえ。今はインターネットでなんでも手に入るっていうけど、こういう本物は通販じゃ中々購入できないのよね」

    「ええ。アンティークのような希少で価値のあるものを手に入れるには人間同士の繋がりがどうしても必要になってきますから」

    「そうなのよねぇ。ドレスや着物だってそう。ただお金を出せばいいってものじゃないのよ」

    うんうんと頷く彼女。

    ブティックを経営してきただけに本物の良品を安定して供給する難しさを分かっているんだろうな。

    それからしばらく彼女と紅茶の話をしてから、他にいくつかこまごまとしたアンティーク品の注文を受けて、彼女の家を辞した。

    ウチの妹はめんどくさい

    4: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/04/16(月) 22:59:19.89 ID:Yo4/p9EmO

    「お兄ちゃん手伝ってっ!」

    「いやなにを」

     その時の俺は、自室のベッドに寝転びながら携帯をいじっていた。

     風呂上がりのラフな格好でバーンと俺の部屋にやってきた我が妹、愛華(あいか)。
     なんの脈絡もなく飛び出してきたその言葉は、かなり具体性にかける。

     とはいえ、別に驚くことではない。ウチの妹が思いつきで行動を起こすのはよくあることだ。
     その度に振り回されるのは愛華の周囲にいる人たち。つまりクラスメイトや友人、家族である。そしてその中にはもちろん俺も含まれていた。

    「今度は何なんだよ」

     俺はのっそり体を起こしながら、愛華の方に向かい合う。
     
     彼女の顔を見てすぐにわかったが、何だか楽しそうである。
     機嫌がいいのが一目で分かった。

    根暗友人(♀)「い、いや…だからさ……。で、出かけよって…言ってんだけど…。」

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/04/22(日) 02:31:44.508 ID:0RKrczIM0
    根暗「ちがっ…そういうんじゃなくってっ。や、だから……その、ふつーに……で…デート……とかじゃ、ないんだけど…。」

    根暗「…………やっぱいい…。」

    根暗「っ、うっさいっ。やっぱいいっ。チッ……ごちゃごちゃうるさい……ばか…。」

    根暗「………観たい映画、あるからさ…。その、○○も観たいって言ってたやつ…だし……せ、せっかくだからって…。」

    根暗「…そう。……あんま、映画館行かないから……ち、チケットの買い方とかも、よく…分かんないし…。」

    根暗「……でも、もういい。買い方は調べる。○○は勝手に行ってろ。ひとりで行け。ふんっ。」

    根暗「………………。」

    根暗「……い、いまなら……許すけど…?い、一緒に行きたいっていうなら……○○が、そう思ってるなら……」

    根暗「……ふ…ふふふ…!そ、そっかそっか。そっか行きたいかっ。ん、じゃあ日曜日なっ。ラインとかっ、するから…。」

    根暗「……遅刻とかしたら……置いてく、らな…。」

    根暗「じ、じゃあ……へへへ、ばいばいっ。」

    サスケ「ナルト、お前…ニッコマ落ちたんだってな」ナルト「だからなんだってばよ…」

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/21(土)22:51:42 ID:80m
    サスケ「俺は大東亜すら受からなかった」

    ナルト「サスケ…」

    サスケ「お前に俺の痛みが分かるか?」

    ナルト「分かるさ」

    サスケ「いや、お前には分からない!」ギロッ

    ナルト「!?」ビクッ

    サスケ「始めっから大東亜を受けてないお前に…ニッコマ落ちたくらいで…俺の痛みが!」

    べジータの天空闘技場攻略

    1: ケイティ 2018/03/27(火)00:57:53 ID:3js
    no title


    前スレはこちら
    『悟空とべジータのハンター試験?』です

    サイドストーリー:悟飯のハンター試験?

    立ったら書いていきます

    彡(゚)(゚)「腹減ったなぁ・・・せや、メシでも作ったろ!」

    1: 名無しさん@おーぷん 2018/04/22(日)00:13:53 ID:TRA
    前スレ
    彡(゚)(゚)「腹減ったやで・・・せや、飯でも作ったろ!」

    (o'ω'n) ・・・暇だおん

    (o'ω'n) 婚活パーティーや合コンの予定はしばらく無いし、親は二泊三日の温泉旅行ときたおん・・・

    (o'ω'n) 積みゲーもやり尽くしたし、やる事ねーおん・・・

    (o'ω'n) こうなったらやきう民の家に押しかけて糞ニートに48の殺人技をかけまくるしかないおん!おばさんもきっと許してくれるおん!

    ピンポーン

    (o'ω'n) ん?Amazonかおん?

    (o'ω'n) お待たせしたおん! ガチャ

    彡(^)(^) グッモーニンおんちゃん!ワイやで!!

    (o'ω'n) カメハメ48の殺人技の一つ、キン肉バスター!!

    彡()() ぬわーっ!!