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    ヘッドライン

    楓「今度のオフの件なんですけど……」モバP「はい?」

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/31(水) 06:00:43.65 ID:atkHQb1Q0
    楓「久しぶりのお休みですし、温泉宿に行こうと思うんです」

    P「いいんじゃないですか?最近忙しかったですし」

    楓「ですが、候補が決めきれなくて……」

    P「どこです?」

    楓「奮発して高級宿にしようか、それとも以前番組で紹介させていただいたところにしようか……」

    P「番組……あぁ、あのご主人がとても気さくな方の」

    楓「はい。また是非に、と仰ってくださったので」

    P「だったらそこにすればいいんじゃないですか?」



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    モバP「やっと一息ついたなぁ」

    1: ◆10Upq4MUWY 2018/01/31(水) 12:35:29.92 ID:zI6uXrrV0
    おことわり

    ・かなり設定をいじっており、キャラ崩壊・オリジナル設定も多々あります。
    ・内容が悪ふざけです。
    ・受験シーズンなのでオチはありません。
    ・茶道のルールは10年前に教わったものなので記憶があいまいです。
    ・一部未成年飲酒シーンが入っております。
    ・多少日本語・口調がおかしいところはございますが、お見逃しください。


    2: ◆10Upq4MUWY 2018/01/31(水) 12:36:49.93 ID:zI6uXrrV0
    ~現在・事務所~

    志希「確かに年末年始忙しかったね~」

    芳乃「やっと年が明けたという感じですー」

    卯月「みなさん、お茶をどうぞ」

    モバP(以下P略)「おう、ありがとう」

    楓「ありがとうございます」

    芳乃「」ズズー

    P「この面々で事務所にいるのも久々だなあ…」

    志希「あれからいろいろ増えたね~」

    P「特に今年に入ってから一気に増えたからなあ」

    P「ところでみんなは年末年始何か思い出ある?」

    卯月「私は…あれですね。神社の思い出があります」

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    白菊ほたる「太りました」

    1: ◆cgcCmk1QIM 2018/01/30(火) 01:42:00.45 ID:KhaBRXlO0

    白菊ほたる「プロデューサーさん、あの、お呼びでしょうか」

    P「ああ……ほたる、そこに座りなさい」

    ほたる「はい(ちょこん)」

    P「かわいい」

    ほたる「あの……?」

    P「ああいや独り言だ、気にしないで……ほたる。何故自分が呼び出されたか、解っているか?」

    ほたる「解りません……あの、私何か、よくないことを……?」

    P「しらばっくれようというのか、ほたる」

    ほたる「そ、そんなこと……!」

    P「あくまでもシラを切るなら仕方あるまい。ほたる。立ってくるっと一回転しろ」

    ほたる「は、はい(くるりと一回転。ふわっと広がるスカート)」

    P「かわいい」


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    KOF少女野崎くん

    1: ◆LYNKFR8PTk 2018/01/28(日) 20:08:25.76 ID:EYBowG1a0
    俺の名前は野崎京、少女漫画家でもあり野崎流古武術の継承者だ。 手から炎を出せる。

    だがこの能力はできるだけ使いたくない、何故なら……。







    ボオオ!!

    野崎「ああ!! 原稿が!!!」



    KOF少女野崎くんの続きを読む

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    【東京03】角田「俺どうもあの飯塚部長と合わねぇわ……」

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/01/30(火) 14:48:11.424 ID:s/o9C62S0
    角田「人の営業成績にケチばっかつけやがってよぉ!」

    豊本「落ち着けって」

    角田「いやでもそうだろ?」

    豊本「いや一応ここオフィス内なんだから誰が聞いてるかわかんないよ?」

    角田「そうだけどもお前、黙ってらんねぇよぉ……」

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    エース「敗北者……?」

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/29(月) 22:39:56.39 ID:25edAgULo
    男「ウ~イ……」ヨロヨロ…

    友「飲みすぎだよ……ちょっと休まないと」

    男「放っておいてくれ!」

    男「仕事でヘマして、女にフラれ、ギャンブルでも大負け……」

    男「俺なんて負け犬……敗北者さ」



    エース「敗北者……?」

    男「?」


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    【ミリマス】P「不思議な力でうちの風呂場とアイドル達の家の風呂場が繋がった2」

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/28(日) 11:32:28.46 ID:7KW0Dw/J0
    ミリマスSSです。前作の続きとなります。
    人によっては少しお色気を感じるかもしれませんが、よろしくお願いします。

    前作
    P「不思議な力でうちの風呂場とアイドル達の家の風呂場が繋がった」


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    【ミリマス】P「不思議な力でうちの風呂場とアイドル達の家の風呂場が繋がった」

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/01/22(月) 18:45:29.15 ID:1LwBD4PU0
    ーーPの住んでるマンションーー




    P「はあ~いい湯だなあ…」カポーン


    P「やはりシャワーよりも湯に浸かった方が疲れはとれるよな」チャプチャプ


    P「今日は少し長風呂するか…」ボンヤリ




    ガラガラッ



    P「うん?」


    静香「えっ?」スッポンポン




    P「……」


    静香「……」




    キャアアアアアアアア!




    ミリマスSSです。親愛高いです。よろしくお願いします。




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    モバP「酔い川千秋」

    1: ◆Xz1yv1fzOo 2017/01/17(火) 19:26:26.11 ID:jSjzzBbQ0

    黒川千秋とお酒を飲むSSです。

    モバP「酔い川千秋」の続きを読む

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    【デレマスSS】翠の恩返し

    1: ◆Xz1yv1fzOo 2017/10/25(水) 23:12:44.95 ID:F8jV4oew0

    鶴の恩返しのパロディです。


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    476: 亜人好き ◆HQmKQahCZs 2017/08/04(金) 00:04:26.45 ID:DFsrETlp0
    ミーア「ひぐっ、ぐすっ」

    メイド「!」

    メイド「どうしたのですか?」

    ミーア「あ、メイドしゃん………」

    メイド「ほら、これで鼻をかんでください。不細工な面は衆目に堪えませんわ」

    ミーア「ふぁい」チーン

    メイド「それで、なぜ泣いていたのかしら。客が何かしたのかしら」

    ミーア「ち、違います。ちょっと昔のことを夢で見ちゃって」

    メイド「思い出して?」

    ミーア「はい………」

    ミーア「助けてもらった人を、私が助けれなくて、助けにいけなくて」

    ミーア「私が不甲斐なくて」

    メイド「………」

    メイド「えぇ、不甲斐ないですね」

    ミーア「そ、そうですよね、わた、わたしは」

    メイド「私は、天涯孤独の身でしたが、拾ってくださったご主人様への大恩をお返しすべく、努力をしました」

    メイド「ただのちっぽけな目つきが悪いだけの小娘だった私がご主人様を助くべく血反吐を吐いてここまで来たのです」

    メイド「そんな私からみれば過去を振り返ってぐじぐじ一人で涙を流すなんて唾棄するほどの不甲斐のなさですわ」

    ミーア「うぅ、ひぐっ」

    メイド「ですからっ」バンッ

    ミーア「ひっ」

    メイド「変われるのだから、なぜ変わらないの。私は立ち上がって歩く奴の手は引くけど、座り込んで泣くだけの奴に手は貸さねぇよ」

    メイド「立って、歩いて、迎えに行けば良い。一緒に行ってあげるから」

    ミーア「メイド、しゃん」

    メイド「それに、言えば助けてくれるような奴ばっかりがここにいるわよ。ご主人様を含めてね」

    ミーア「でも、いいんでしょうか」

    メイド「良いも何も、それが私たちの目標、ですわよね。ご主人様」

    男「! 気づいていたのか。いや、なに聞き耳を立てようとしていたわけではなく、偶然耳に入ってだな」

    メイド「それはどうでもいいですわ。私たちの目標は亜人の救済。ミーアと私たちの道は変わらず。つまり力を貸さない理由がない」

    男「むしろ進んで助けにいくのが我々の指針だ。任せろミーア。助けたい人がいるなら助けに行く。だから力を貸セ」

    メイド「えぇ、任せてください」

    ミーア「よ、喜んでっ」

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    1: 亜人好き ◆HQmKQahCZs 2017/05/24(水) 21:34:08.56 ID:+i09Tw8Y0
    このSSは以下の要素を含みます

    ・亜人
    ・奴隷
    ・オリキャラ

    苦手な方はご注意ください。

    大丈夫な方はよろしくお願いします。

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