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    承太郎「聖杯戦争?なんのことだ…?わからないな」~ジョジョの奇妙な聖杯戦争~

    3: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/01/09(水) 23:40:29.43 ID:ZjCE+Ahf0

    ドヒュウゥゥゥ

    承太郎「ここは…どこだ?ケープ・カナベラルではないようだが…」

    「…!?…!!」

    承太郎「悲鳴?やれやれだぜ…」

    ~裏路地~

    美綴「ちょっと…!アンタ一体なんなのよ!!か、体が動かない…!?」

    ライダー「大人しくしてください、すぐに終わりますから…」ハァハァ

    承太郎「オラァッ!!」ズドンッ

    ライダー「うぐっ!」ズザァァァ

    美綴「え、今度は何!?」

    承太郎「状況がつかめねーが、大丈夫か?」

    美綴「う、うん、おかげ様で」

    ライダー「く、新手のサーヴァント…?」ザッ

    承太郎「まずは退却するぜ、ちょいとガマンしな」ヒョイ

    美綴「え、ちょっ、お姫様だっことか初めてなんですけど!?」

    バンッッ

    美綴「えぇぇええ!?と、飛んでるー!?」

    承太郎(あの女…手加減したとはいえスタープラチナを叩き込まれても立ち上がりやがった)

    承太郎(やっかいなことに巻き込まれたようだぜ…)

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1357742301


    ジョセフ「『鬼は外』ってなぁ!!!」ワムウ「来い!!ジョジョ!!!」

    3: 銀の戦車は止められない 2015/02/03(火) 21:54:47.58 ID:Evm59KRo0


    ジョセフ「ほれほれほれほれ~~~!!!俺のメジャーリーガーばりの豆投げにはおめえでも避けきれないんじゃねえか~~~~~?」


    ワムウ「笑止!!その程度、このワムウからは止まって見えるわ!!」


    サンタナ「貴様の豆など避けるのはたやすいのだーーーーー!!!」


    シーザー「うおおおおおおおお!!!今日こそ引導を渡してやるぞエシディシ!!!豆を喰らえーーーーー!!!」


    エジディシ「なめるなよ!!豆なんぞ当たる前にドロドロに溶かしてやるっ!!!」





    カーズ「何してるんだこいつら…」


    リサリサ「豆まきよ」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1422966771


    リサリサ「安価で波紋戦士を特訓する」

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/23(土) 12:20:21.47 ID:YUy0v8YG0

    リサリサ「シーザーとJOJOの特訓を始めて14日…」

    リサリサ「二人は理想以上のスピードで急成長し、もう波紋の能力はカンストしてしまったわ」

    リサリサ「メッシーナやロギンズがネズミのように思える程の波紋戦士に成長した…しかし、まだ13日の猶予がある」

    リサリサ「すぐに倒しに行くのもいいけれど、果たして波紋だけで彼らに勝てるかどうか…」

    リサリサ「そこで残りの期間、JOJOとシーザーになにか波紋以外のことを教えようと思うの」

    リサリサ「ほんの1%でも勝率が上がるように… 言っておくけれど、私は本気よ。決してふざけてはいないし、遊びでもないわ」

    リサリサ「そういうわけで、さっそく二人に>>5を教えるわ」


    承太郎とDIOを同じ部屋に閉じ込めてみた

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/05/23(土) 21:40:36.68 ID:4PzPJpjM0

    ・DBの精神と時の部屋みたいな真っ白な部屋
    ・承太郎とDIOの初期位置には4畳半の畳とちゃぶ台


    「『スイッチ』を押させるな――ッ!!」

    「いいや!限界だ押すね!」


    「今だッ!」


    ズ ン ッ


    『ACT 3 FREEZE!!』

    「射程距離5メートルに達しましたS・H・I・T!」

    「…な……この…クソカスどもがァ―――ッ!!」

    「『スタープラチナ・ザ・ワールド』!」


    ドォ――――ン


    夏目漱石「戦闘潮流」

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/04(木) 22:14:08.14 ID:FbcLwzPE0


    生来の努力嫌いでこどもの時から無鉄砲な事ばかりしている。
    十三歳の時分に飛行機に乗っていると、暴漢が機内で暴れだした。
    狙いは祖父が懇意にしていたというじいさんで、
    連れのおれにも投降するよう云ってくる。
    我関せずでいると祖母から贈られた洋服を汚されたので
    あたまにきて飛行機を墜落させてやった。


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    ディアボロ「このわたしがアイドルのプロデューサーだと?」

    1: >>1 ◆5XaEi5xDBk 2013/08/18(日) 23:50:08.81 ID:GYEBYRtD0

    ディアボロ「」

    高木「~~~~~、というわけだ。そこは、まぁ同僚にサポートしてもらいながら学べば良い。」

    ディアボロ「……ハッ!?ここは!?」

    高木「?」

    高木「突然どうしたのかね?ここは765プロの事務所だが……?」

    ディアボロ「……」

    ディアボロ「……」

    ディアボロ「……そうか、なるほど。」

    高木「?」

    高木「特に問題がないようなら話をすすめるよ?」

    ディアボロ「あぁ、理解した。」


    ((『次の死に場所』はここという事をな……。あぁ、これは何回目だ))