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    SS宝庫

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    加蓮「凛ってさ、甘えるの下手そうだよね」

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/21(日) 11:23:47.50 ID:4cKCevu8o

    凛「…………急にどうしたの、加蓮」

    奈緒「そうだよ、加蓮。なに言ってんだ、まったく」

    凛「ホントだよ。奈緒、もっと言ってあげて」

    奈緒「下手そう、じゃなくて下手の間違いだろ」

    凛「!?」



    加蓮「ごめんごめん。ホント今更だね」

    凛「!!??」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1419128617


    モバP「え?なに、お前ら彼氏いんの?」

    1: 以下、2015年にかわりまして2016年がお送りします 2016/01/10(日) 20:57:18.85 ID:ZjPW0OND0

    凛「居るけど?」
    卯月「居ますよ」
    未央「居るよー」
    モバP(以下P)「」


    ※キャラ崩壊、口調注意

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1452427038


    幸子「プロデューサーさんが喫茶店を始めたんですけど」

    1: ミガサ 2013/05/30(木) 20:40:45.02 ID:TL5vfmV90

    この作品は

    P「俺、プロデューサー辞めるから」

    の続編となっております。
    読んでいなくても楽しめるとは思いますが、よければご一読頂けると嬉しいです。

    安価スレになっております。
    途中で安価についての注釈を加えたいと思っていますのであしからず。

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1369914044


    武内P「過度なスキンシップは禁止します」

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/07(日) 23:53:43.70 ID:Y9Dx3gU/0

    凛「どうしたの急に」

    武内P「実は美城常務の方からお叱りを受けまして・・・」

    ~回想~

    美城「最近君の所のアイドル達が君に必要以上に接触しているようだが、あまり褒められた事ではないな」

    武内P「はぁ・・・」

    美城「いくらアイドルとプロデューサーといえど男と女、取り返しのつかない事になるかもしれん、以後気をつけるように」

    武内P「わかりました」

    ~回想終了~

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1454856823


    千川ちひろ「プロデューサーさん、ちょっとこちらに来てくれますか」

    1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/02/15(土) 20:05:28.18 ID:wbgZc8BJ0



    ちひろ「ほら、今月の恋人料金、早く払ってくださいよ」

    モバP「毎月毎月、あんな額で……俺はもう嫌なんです」

    ちひろ「そうですか。なら、もう恋人ではないですねっ」

    P「それは、困ります。プロデューサーとして、アイドルに不信感を与えるわけには」

    ちひろ「女性なら、そこら辺にたくさんいますよ」

    P「それで彼女ができたら、ちひろさんに頼んでないですよ!」

    ちひろ「そんなことは知りません。お金を払うのが、約束のはずでしたから」




    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1392462328


    モバP「芳乃をデレッデレにさせてみたい」

    1: ◆KSxAlUhV7DPw 2014/12/09(火) 23:24:53.76 ID:KSIw9/No0

    ・モバマスSS

    ・安価、コンマ使用

    ・不定期更新

    ・病みません

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1418135083


    杏「結婚しようよ」

    1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/08(土) 21:16:44.85 ID:uSAvxA0x0


    P「吉田拓郎か?」

    杏「はい?」

    P「いや、急に変なことを言うもんだからさ」

    杏「んー、いやさ、この雑誌の特集見てよほら」

    P「なになに……『結婚のメリット』?」

    P「え、なにこの特集、お前なんの雑誌読んでるの?」

    杏「よくわかんない、こないだ留美さんが事務所に置き忘れてたから借りた奴」

    P「お前それ借りたっていうかなんというか……」

    杏「あ、ちなみにゼクシィも一緒に置き忘れてたよ」

    P「……」

    杏「ゼクシィの方見てみる?」

    P「……いや、いい」

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    モバP「蘭子の買い物に付き合うことになった」

    2: ◆JBqI9RdT/Q 2014/02/16(日) 03:09:44.74 ID:RLmPpmWS0

    モバP(以下P)「どうやら俺のほうが早く待ち合わせ場所に着いたようだな」

    P(俺は以前にちょっとした失敗を犯してしまい蘭子を泣かせてしまった...)

    P(そのお詫びとして買い物に付き合う約束をしたのだが...)

    P「しかし本当に大丈夫かな...まさか下着を買うのに付き合ってくれって蘭子が言い出すとは...」

    P「まあ、ちひろさんも問題がないと言ってたし...大丈夫だよな、きっと...たぶん...」


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    モバP「新しくアイドルプロダクションを作った」

    1: むぶろふすか ◆gijfEeWFo6 2013/05/16(木) 00:22:38.51 ID:R6BEvH9r0


     前の仕事をやめる時に貰った退職金と、今までの貯蓄で、何とか新しいアイドルプロダクションを作る事ができた。

     購入した事務所は比較的新しく、古い物件ではないがやや小さい。一般的な収入で一個人が建てるならこの程度が限界か。いや、俺が貧乏なだけかもしれない。

     とりあえず正式に設立を終えた。だが、残念な事にアイドルが一人もいない。

     最初はアイドルのスカウトから始めないといけない。

     だけど俺は男だ。いきなり近寄ってきた男にアイドルにならないかと誘われたら、よほど危機感のない女性では無い限り、俺を怪しむだろう。

     女性の従業員がいてくれれば、男の俺よりも幾ばくか容易にスカウトできるだろうが、アイドルが一人もいない今、給料なんか出せない状態だ。

     やはり、どんなに成功確率が低くても自ら足を運び、声をかけていく必要がある。

     ……それなりに困難だ。
     

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