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    SS宝庫

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    ヘッドライン

    エレン「選挙?」アルミン「メインヒロインを決めるんだ!」

    1: 1 2013/08/02(金) 22:27:27.48 ID:n4Q7MEUC0

    朝・食堂

    エレン「なんか最近騒がしいな……目に見えて人が減ってるし、ミカサとアルミンもあわただしそうだし」

    ライナー「それで俺たちと飯を食うのが不満か?」

    ベルトルト「ひどいなあ」

    エレン「や、そういうワケじゃねえんだけどよ……二人とも何してんのかぜんぜん教えてくれねえから」

    ジャン「……」モグモグ

    コニー「ジャンが何か知ってますって顔してんな」

    エレン「なんだと! 吐けこの野郎!」グィッ

    ジャン「!?」

    ライナー「おいよせ、なんか別のものを吐きそうだぞそいつ」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1375450047


    アルミン「クリスタ・レンズ……?」

    1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/05/26(日) 19:22:09 ID:/RD/HeCg



    ジャン「オレたちは絶対に死なない」

    1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/05/22(水) 01:11:17 ID:gK1sFoOw

    ※漫画の一部から大きく抜粋、さらに想像して書かれたSSです
    アニメ派、未読の方はおすすめしません

    既読の方は5巻の第21話、22話を参照


    アルミン「ミカサとクリスタの体が入れ替わった!?」

    1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/05/18(土) 00:27:15 ID:n2CCH8.Y

    ー昼過ぎ・訓練所(森)ー


    キース「今日は立体機動の訓練を行う!昨日伝えた班に分かれろ!」

    ガヤガヤ
    オーイ
    クリスタチャン、キョウモテンシダナア

    エレン「ミカサと一緒だったよな」

    ミカサ「そうね、あとは・・・」

    クリスタ「・・・えと、よろしくね二人とも」

    エレン「そうかクリスタか、よろしくな」


    キース「よし、分かれたようだな。では、訓練開始!!立体機動に移れ!!いいか!これは一番実践的訓練だ!!気合を入れろ!」


    エレン「百合豚?腐女子?なにそれ」

    1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/05/20(月) 23:27:51 ID:6fkpnUFg

    ガヤガヤ ガヤガヤ

    エレン「ふぁ~、ねみぃな。お!アルミン、ライナー、ベルトルト!おはよう!」

    「「「……」」」

    エレン「?? 何見てんだ?」



    ユミル「クリスタ、ほっぺにパンくずついてっぞ」

    クリスタ「え?どこどこ?」

    ユミル「こーこ」ヒョイ パク

    クリスタ「あ!もう…自分でとれるってば」


    「「「……」」」


    エレン「ミカサとアニの立場が逆転?」

    1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/05/21(火) 01:56:35 ID:p7ifpXrQ

    注意:
    立ち位置の変更によりキャラの性格、性能が変化しています


    エレン「兵長がイメージと違う・・・」

    1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/05/18(土) 11:13:20 ID:y4Fjfc82

    旧調査兵団本部

    リヴァイ「・・・掃除は終わったな?」

    エレン「は、はい! 隅々まで清掃しましたっ!」

    ぺトラ「こちらも完了しました!」

    リヴァイ「・・・よし ペトラ・・・着替えもってこい」

    ペトラ「は! ただいま!」

    リヴァイ「・・・エレン、お前はもう休んでいいぞ」

    エレン「は、はい! エレン・イェーガー! 休憩に入りますっ!」


    ミカサ「今のクリスタは発情した雌犬」

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/04(火) 20:19:17.69 ID:oFRm7xWD0

    クリスタ「ね、ねぇミカサ?こんなところに呼び出して何の用?」

    ミカサ「……単刀直入に聞く」

    ミカサ「いや、これは質問じゃない。ただの確認事項。あなたはただ頷けばいいだけ」

    ミカサ「クリスタはアルミンのことが好き。そうでしょ?」

    クリスタ「ッ!?ど、どうしてそれを!?……じゃなくてどうして急に!?」

    ミカサ「私はアルミンと小さい頃からの友達。いつも一緒。そんな私がいつもどこからかアルミンに向けられている視線に気付かないわけがない」

    クリスタ「……うぅ、参ったなぁ」

    ミカサ「そして、ここからは私の提案」

    ミカサ「もしあなたが私とエレンの仲を取り持ってくれると言うのなら、私はあなたとアルミンの仲を取り持とう」

    クリスタ「うーん……」

    ミカサ「よく考えて。これはあなたにとっても悪くない提案のはず」

    クリスタ「でもさ、ミカサとエレンの間なんてもう取り持つ必要なんてないよね?それぐらい二人はお似合いだよ?」

    ミカサ「……」

    ミカサ「……クリスタ。私はあなたへの協力を惜しまない。全力であなたをサポートする」ガシッ

    クリスタ「え?えええっ!?」


    ミカサ「なんで……」

    1: ◆ea43ELrW7g 2013/05/31(金) 21:23:09.42 ID:EcS7vHpAO

    ※キャラ崩壊注意

    ミカサ「なんで……なんで……」

    エレン「おい、帰ろうぜ?」

    ミカサ「なんでマフラーなの?なんでギュッて抱きしめてくれないの?寒いの!」

    エレン「は……?」

    ミカサ「私は誘拐された」

    ミカサ「私はとても傷ついている」

    ミカサ「そしてとても寒い。凍えそうだ」

    ミカサ「ので」

    ミカサ「抱きしめて欲しい。いや、抱きしめろ」

    エレン「……えっ、マフラーあげただろ」

    ミカサ「それはとても美しい行為だ。だけど抱きしめてくれないのは残酷だ」

    エレン「なにこいつ……」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1370002989


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