FC2ブログ

    SS宝庫

    SS宝庫はSS専門のまとめサイトです。 オリジナルSS 版権SS 名作SS 良作SS おすすめSS いろいろあります。

    ヘッドライン

    かがり「パパ、だいしゅきぃ♡」ダキッ 岡部「ファーッ!?」

    1: ◆/CNkusgt9A 2018/07/06(金) 07:28:04.39 ID:0JQ4r5cio
    ※アニメ組はネタバレ注意
    未来ガジェット研究所



    まゆり「オカリンが、パパ……?」キョトン

    るか「え……えーっ!?」ドキドキ

    かがり「すりすり~♡」

    岡部「ちょ、ま、うぇ、おい、鈴羽ァ!? 話が違うぞぉ!?」

    鈴羽「かがり!? お前は何を言ってるんだ!?」

    ダル「まさかのファザコンプレイktkr! さぁ鈴羽も素直になると良いのだぜぃ……!」ジュルリ

    鈴羽「父さんは話をややこしくしないで!」


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1530829684

    【シュタインズ・ゲート】紅莉栖「まゆりが死んでいる?」

    1: ◆aPZUlJLxaE 2018/06/04(月) 00:41:23.99 ID:yZvYieU70
    α世界線。0の8話と原作0を元に考えましたが観測者が岡部じゃなかったり、その他もろもろ設定で矛盾が起きますがこまけーこたあいいんだよってことでお願いします。

    書き溜めあり。見切り発車なので着地点決まってません。

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1528040483

    岡部「紅莉栖と結婚したい」ダル「!?」

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2018/06/01(金) 07:45:33.33 ID:LyIrUTDDO
    岡部「はぁ・・・」

    ダル「どしたん?大きなため息ついて」

    岡部「いや何・・・少々考え事があってな・・・気にすることではない」

    岡部「・・・はぁ・・・」

    ダル「気になって仕方がない件について、というより聞いてほしいんだろオカリン」

    岡部「うむ」

    ダル「どしたん?」

    岡部「実はな・・・」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1527806733

    紅莉栖「おかべ・・・ちょ・・・やぁ//」

    6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/27(土) 12:23:08.93 ID:+8q4frWg0

    岡部「助手…俺はお前のことが…」

    紅莉栖「え、なに、ちょ、急にどうしたのよ岡部!?」

    岡部「嫌、か…?」

    紅莉栖「あ、い、嫌とかそういうのじゃ、なくて…い、いきなりそんな風に迫られたらビックリするわよこのHENTAI!」

    岡部「お前がどう言おうと…俺は止めるつもりはなぞ、クリスティーナ」

    紅莉栖「おかべ・・・ちょ・・・やぁ//」




    ―――――


    紅莉栖「おか、べぇ…んふぅ、ちょ、だめぇ……」  zzz…

    紅莉栖「やだ、もう……」 zzz……

    紅莉栖「ごう、いん…なん、 ……ムニャムニャ…… だからぁ……」 zzz……



    岡部(ラボのソファでとんでもない寝言を言い出したぞ、このメリケン処*!?)


    紅莉栖「岡部が口をきいてくれなくなった」

    2: ◆Whc/JdNwwk 2012/09/04(火) 22:21:40.85 ID:6npHMPOl0


    岡部「はっ! これだから助手は!」

    紅莉栖「あんたにだけは言われたくないわねっ! この厨二病患者っ!」

    岡部「黙れ@ちゃんねらークリス」

    紅莉栖「@ちゃんねらーで何が悪いかつ!」

    岡部「ほほぅ。ついに認めたか! 自分が@ちゃんねらーということを!」

    紅莉栖「うるさい。自称『鳳凰院凶真』さん?」

    岡部「自称ではぬぁぁいっ! 真名だっ! この栗ご飯とカメハメ波(笑)」

    紅莉栖「なぁっ!?」

    岡部「栗ご飯とカメハメ波(笑)」

    紅莉栖「それ以上言ったら、開頭して顆粒細胞を滅茶苦茶にするぞ」


    紅莉栖「明日は5ヶ月ぶりに岡部に会える♪」

    2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/24(土) 15:00:57.61 ID:RSdPWsl20

    送信メール
    3/26 8:03
    件名:寝てたらごめんね

    本文:
    日本はいま夜だよね?
    まだ起きてる?



    受信メール
    3/26 8:05
    件名:大丈夫だ、問題ない

    本文:
    さっき12時を過ぎたところだ。
    まだ起きている。今ラボには俺とダルがいる。
    ダルがパソコンを使っているから、残念ながらテレビ電話ができない。



    紅莉栖「橋田めぇ~」


    前作→ダル「牧瀬氏、オカリンのこと好きっしょ?」 紅莉栖「ふぇ!?」



    ダル「牧瀬氏、オカリンのこと好きっしょ?」紅莉栖「ふぇ!?」

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/09/03(土) 14:58:16.43 ID:Md79qmQq0

    時は2010年7月下旬。
    天才少女牧瀬紅莉栖は、一人の男によって父親の狂気から命を救われた!
    一言お礼が言いたい、彼女は強く願うも事情により無念の帰国!

    時は流れ9月、再来日を果たした彼女は、その男の情報を求め秋葉原内を捜索!捜索!!捜索!!!
    もう会うことは出来ないのか!お礼も告げることが出来ずに終わってしまうのか!
    あきらめ掛けたまさにその時!奇跡が!奇跡が起きた!!
    嘲笑うかに見えた奇跡の女神は牧瀬紅莉栖に微笑んだのであった!
    「あなたが無事でよかった」その言葉が口から出た刹那に音を立てて崩壊する牧瀬紅莉栖の涙腺!

    岡部と名乗るその男は、彼女をラボメンへと誘う!
    誘われるがままにラボメンNo.004となった牧瀬紅莉栖!
    この先に待つものとは何なのか!!!
    (ナレーション:立木文彦)



    紅莉栖「いや、間違ってないけど何これ」

    まゆり「ざわざわしちゃうねー」


    紅莉栖「未来ガジェットマイナス8号『デレデレンジ(はぁと)』?」

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/25(木) 18:06:52.21 ID:KoffszcM0

    岡部(――なんて、クリスティーナがスットンキョーな声を上げていたのがたった二時間前の話……)

    岡部(信じられるか? あのころの俺たちは何て平和だったんだっ)

    岡部(あの時の俺に言ってやりたい。うかつなことはするなと! 軽率なことはするなと!)

    岡部(だが、わかるはずがないだろう? まさかこんなっ、こんなことになるなんて……)

    岡部「……助手よ」

    紅莉栖「…………」

    岡部「知っての通り、このラボにはクーラーがない。しかも今は炎天の時節だ。部屋の中は蒸し風呂なのだ」

    紅莉栖「…………」

    岡部「だから離れてくださいお願いします、もう小一時間この状態じゃないですかぁっ」


    紅莉栖「……やだ。ぜったいに離さないもん。岡部がすきなんだもん」ムギュー
                       

    岡部「」