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    SS宝庫

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    重力使い「重力100倍!!!」 敵「うぎゃあああああああ!!!」バキボキメキ…

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/06/02(金) 01:42:58.20 ID:+kk3zfSUo

    魔獣「ギャァァァァァス!」

    ズガァァァン! ドゴォォォン! バゴォォォン!



    「ひええ、化け物が暴れてる!」

    「あんなもん警察でも手に負えねえ!」

    「あっ、だけど……能力者組織の人たちが駆けつけてきたぞ!」



    炎使い「みんな、後はオレたちに任せてくれ!」


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    わりとヒマなラル隊長の一日

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/25(木) 21:41:29.58 ID:szY1yYeKO
    私の名前はグンドュラ・ラル。第502統合戦闘航空団の隊長だ。

    驚くべきと言うべきか、それとも奇跡と言うべきか、何と今日は非番だ。

    部隊創設以来、丸々一日が休みに当てられたことなどなかったものだが…まあこういう日もあるのだな。

    さて、そんなこんなで何年かぶりのオフ日なのだが、その…なんていうかアレだな。

    …暇だ。

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    ゴルゴ13「用件を聞こうか…」女騎士「くっ、殺せ!」

    1: ◆e6ps/CejpA 2020/06/08(月) 19:14:23.84 ID:Ej8TT6bL0
    ゴルゴ13「用件を聞こうか…」

    女騎士「くっ、殺せ!」

    ゴルゴ13「…」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1591611263

    勇者「旅の仲間は女騎士、女退魔師、女教師か。……女教師?」

    1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/08/15(金) 17:08:15 ID:vdV1tm/M

    勇者「仲間にしちゃってから言うのもアレだけど、なんでこの3人を推薦されたんだろう」

    女騎士「どうした、勇者殿。わたしたちに何か問題が?」

    勇者「ああいや、君はいいわ。騎士なら剣の腕もそれなりだろうし、頼りになりそうだ」

    女騎士「ふむ、そうか。この日のために鍛えてきた剣技、必ずや勇者殿の役に立ててみせよう」

    勇者「ああ、よろしく頼む。で、他のメンバーだけど……」

    女退魔師「何? わたしに何か不満でも?」

    勇者「いや、不満っつーか……退魔師って、何?」

    女退魔師「読んで字の如く、魔物を退治する専門家よ」

    勇者「具体的には、どうやって?」

    女退魔師「魔法で」

    勇者「ああ、魔法使いね。それならわかる。うん、この人も頼りになりそうだ」

    女退魔師「ええ、任せて頂戴」

    勇者「さて」

    女教師「?」


    魔法使い「え、えろ魔道士です…」

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/08/20(土) 05:09:35.43 ID:pXI/sN9x0

    「そんなっ…馬鹿な…」

    「これで終わりだ魔王!せめて小生の命と引き換えに貴様を封印する!」

    「ふふふっ…いいだろう…だが我はすぐに復活する…」

    「我の力の一部を授けし者が、この世に蔓延る限り…」


    魔王「八畳一間ワンルーム。風呂無し、共同トイレ。家賃は3万円」

    2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/02/09(火) 20:06:04.98 ID:JNqBpQgh0

    魔王「光熱費は2万ちょい。食費は二人で4万円で」カキカキ

    勇者「やっぱドラマは水10に限るぜ」ボリボリ

    魔王「……うーん、今月は支出が多すぎるなあ。どこを節約すればいいのだろうか」

    勇者「あっ、煎餅なくなってらぁ。ちぇっ、いまいいところなのに」ムクッ

    魔王「外食の量を減らすべきか。いや、あれは週に一回のご褒美でもあるし」

    勇者「あれ、冷蔵庫にねぇや。おーい、魔王。昨日スーパーで買ったお菓子どこに置いた?」

    魔王「えーい、うるさいっ! 炊飯器の棚の下だ!」バンッ


    女騎士「オーク達が良からぬ店を経営してるだと?」

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/12/03(水) 16:25:56.30 ID:m3h4t3+ha.net

    姫「はい……オークのみならず、数多くの魔族達がその店で働いていると……」

    女騎士「申し訳ありませぬ……私が守るべき王国が内部から毒されていたとは……!」

    姫「それに、話によると、王国中の女性達がその店に魅入られ足繁く通って居ると……!」

    女騎士「なんと……許すまじ、オーク……!か弱き女性達を毒牙にかけるとは……!」

    姫「はい……これは憂慮すべき事態です……」

    女騎士「ご安心を!すぐにでも騎士団を挙げて店を潰して参ります!」

    姫「……いえ、それは辞めた方がいいでしょう」

    姫「店には四六時中人の出入りがあると聞いています……もしも国民達の血が流れる事があらば私は……!」

    女騎士「ああ、姫様……なんと慈悲に満ちたお言葉なのでしょう……」

    姫「ですから、今回女騎士に頼みたい事は……」ゴニョゴニョ

    女騎士「……は……偵察……?」


    お嬢様勇者「欲しい物は必ず手に入れる」

    1: ◆WnJdwN8j0. 2014/11/04(火) 12:07:56.85 ID:eFJxYX8p0

    「貴方、私の仲間に加わりなさい」

    剣士「…は?」

    今日の仕事を終えて飯屋で1人夕飯をとっていた時、執事を連れたお嬢ちゃんが俺に近づくなりそう言った。
    身なりはいいが気の強そうな雰囲気のお嬢ちゃんで、俺が無愛想に聞き返しても怯む様子は無かった。

    剣士「俺は傭兵だ。仕事の依頼かいお嬢ちゃん」

    ?「仲間になれと言ったのよ。ま、お金で仲間になってくれるなら、交渉させてちょうだい」

    剣士「言っておくが俺は安くはないぞ。で、内容を聞こうか」

    ?「魔王討伐に付き合って」

    剣士「…は?」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1415070466


    女勇者「...」 女僧侶「...」 女魔王「おやすみなさい」

    2: ◆T7caqny0c6 2015/09/08(火) 13:07:41.14 ID:a4iWQz7io

    -------------魔王の部屋前--------------


    勇者「僧侶、いよいよだ...」

    僧侶「うん...絶対勝とうね」ニコッ

    勇者「ぅ...//」

    勇者(...可愛い)

    勇者「援護、頼むよ」

    僧侶「うん!」

    勇者「僧侶のこと...絶対、守ってみせるから」

    僧侶「ふぇ!?///」

    僧侶(...こんなの、ずるいよ//)





    監視カメラの映像を見て・・・

    魔王(...可愛い子が二人、いちゃついてるわね)