FC2ブログ

    SS宝庫

    SS宝庫はSS専門のまとめサイトです。 オリジナルSS 版権SS 名作SS 良作SS おすすめSS いろいろあります。

    ヘッドライン

    トレーナー「クチート可愛すぎ!」クチート「…」

    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/29(日) 15:22:13.82 ID:c5oew79M0

    トレーナー「クチート、かみくだく!」

    クチート「クチィ!」ゴキッ

    ガブリアス「ガァ・・・ヴ」ズシーン

    対戦相手「ば、バカな・・・ガブリアスがクチートに負けるなんて・・・」

    トレーナー「よく頑張ったなぁクチート!ほら、おいで」

    クチート「クチ!」トコトコ ピョン

    トレーナー「お~よしよし、クチートたんはホントにいい子でちゅね~♪」スリスリ

    クチート「クチィ…///」

    クチート(困ったな…オレ、本当はオスなんだけど…)

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1404022933


    レッド「ひとりぼっちじゃない」

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/05/17(火) 21:27:30.26 ID:TGZWCO5GO

    ポケモンssです。
    設定としてレッドは17、8歳程度
    キャラが多少崩壊します



    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1463488050


    イーブイ「大好きだよマスター、ずっと」

    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/08/13(水) 03:19:55.79 ID:xehaeOfOo

    「このポケモンはいまいちだね…戦いにはあまり向かないかも」

    気がつくと僕は一人の人間に抱えられていた
    その男性は苦笑いをしながらそう言った

    すると目の前の別の人間が舌打ちをしながら忌々しそうに僕を受け取った

    「この出来損ないが」

    それが人間から初めてかけられた言葉

    物心ついた時の僕の最初の記憶だ

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1407867585


    イエロー「こ、こんなところにレッドさんの帽子が…」ゴクリ

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/22(火) 22:33:16.805 ID:c6SERfVQ0.net

    イエロー(帽子を置き忘れるなんて珍しいな…でも、そう考えるとこれは滅多にないチャンス…)ソワソワ

    イエロー「ちょ、ちょっとだけなら良いよね…?」



    ブルー「何が良いのかしら?」ニヤニヤ



    イエロー「ひゃんッ!?」ビクッ


    オーキド「ここに3本の矢があるじゃろう?」

    1: ◆cZ/h8axXSU 2014/06/22(日) 02:50:15.52 ID:CNT8VfQP0

    グリーン「なんだよ爺さん、何が言いたいんだ?」

    レッド「……」

    オーキド「1本ではこうじゃ。簡単に折れてしまう」ペキッ

    オーキド「2本ではこうじゃ。それでも折れてしまう」グッ ペキッ

    オーキド「そして3本だと……」

    オーキド「こうじゃあああああああああ!!」バキバキベキッ!!

    グリーン「!!」

    レッド「!!!」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1403373015


    レッド「……」 ミニスカート「勝負よ!」

    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/12/05(金) 20:09:50.17 ID:0VlwS673O

    レッド「……」スタスタ

    レッド「……」ピタ

    レッド「……」チラッ

    ミミロル「ミミロー!」

    オンバーン「ババババーン!」

    レッド(久しぶりに下山したら見たことのないポケモンがまた、増えている)

    レッド(しかも、新しいタイプもでたらしい)

    レッド「……(関係ないか)」スタスタ

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1417777790


    ヒカリ「私をギンガ団に入れてください」アカギ「何?」

    1: ◆KIbZJA6Fic 2013/12/23(月) 12:28:46.60 ID:jhO/4KWL0

    アカギ「今、何と言った?」

    ヒカリ「私をギンガ団に入れてください!」

    アカギ「いきなり何を言うのかと思えば・・・冗談はよせ」

    ヒカリ「私は本気です!」

    アカギ「断る」

    ヒカリ「何故ダメなんですか?」

    アカギ「ギンガ団に子どもは必要ない」

    ヒカリ「じゃあ、大きくなるまで待ちます!」

    アカギ「話を聞けよ」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1387769326


    エリートトレーナー♀「……降参よ…」  レッド「…」

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/24(金) 20:17:38.08 ID:VNij22sE0

    エリート♀「はいお金……」

    レッド「……」

    エリート♀「な、なに……?」

    レッド「……」

    ピカチュウ「ピッカァ」コバンチラッ

    エリート♀「えっ」

    レッド「……」

    エリート♀「で、でも私もうお金……」

    レッド「……」

    エリート♀「……」

    レッド「……」

    エリート♀「……」

    レッド「……」

    エリート♀「わ、分かったわよぉ」

    レッド「!」


    エリカ「あなたが勝つって、信じていますから」

    2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/07/13(日) 00:48:42.35 ID:ABky3MGk0

     開けた草原の中に一定の間隔で点在する家屋。
     マサラタウンで起こる出来事、噂は大小関わらず一時もすれば街全体に広がっていく。
     そんな場所で唯一世界に発信出来る場所、ポケモン界の権威オーキド博士の研究所内で、新しい二人のトレーナーが初戦に望んでいた。
    「泣き虫でしかもポケモンも満足に扱えないのな! レッド」
    「……」
     レッドとグリーン、この街に住む二人の少年の力関係はこの会話で押して知るところだ。
     グリーンはヒトカゲと共ににやついた顔でポケモンバトル勝利の余韻に浸り、レッドは目から零れそうになる雫を必死でこらえ、手を震わせながら倒れ伏したフシギダネにモンスターボールのリターンレーザーを当てた。
    (勝負とは残酷なものじゃな)
     オーキド博士は孫の勝利を喜ぶわけでもなく、ため息を必死でこらえるような表情でレッドを見ていた。
     悲しくはないが少々虚しくはある。レッドは昔から口下手で、年の近いグリーンには毎度合うたびいじめられており、そのたびグリーンの姉やオーキド博士がグリーンを叱りつけるものの、劣等者を痛めつける喜びを覚えてしまった子供、グリーンを御しきれていなかった。
     レッドが精神的に強くなってくれればあるいは、またポケモントレーナーとして二人に共通の話題ができればと思っていたのだが……。
    「よさんかグリーン!」
    「うるせえじじい! 俺はもう姉ちゃんからタウンマップもらって旅に出るからな! ばいびー!」
     そそくさと出て行くグリーンをオーキド博士はあっけにとられたまま見送ってしまった。顔を伏すレッドとオーキド博士の間で沈黙だけが残る。
    「レッド……」


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1405179974


    マオ「サトシの様子がおかしい?」

    1: ◆dRr8FDONvA 2019/10/09(水) 20:01:22.58 ID:bDWtl/TdO

    休日

    マラサダショップ


    マオ「それってどういうこと?スイレン」

    スイレン「……う~ん……おかしいっていうかなんていうか………」

    リーリエ「詳しく教えてください。スイレン!」

    シロン「コーン!」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1570618882