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    SS宝庫

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    グリーン「レッドがタマムシジムから進まない」

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/09(日) 17:07:01.02 ID:un5fa0g60

    ゴールド「あの…対戦…」

    レッド「…すぅ…すぅ…」スヤスヤ

    エリカ「ん…すぅ…すぅ…」スヤスヤ

    ゴールド(キスしたまま抱き合って寝てるけどどうしたらいいんだ…)


    サトシ「ピカチュウを攻撃表示で召喚!」

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/05/16(水) 18:56:39.10 ID:F0+BDawTO

    【ピカチュウ】攻撃力1200

    サトシ「さらに、手札からアイテムカード、でんきだまを発動!コンボ!」

    【でんきだま】雷獸モンスターの攻撃力を2倍にする

    タケシ「出た!サトシの十八番コンボ!」

    ケンジ「1ターン目から攻撃力2400…、さすがサトシだ…」

    サトシ「ターン終了だ!」

    シゲル「やるな…サトシ、僕のターン、ドロー!」


    マオ「リーリエ…ずいぶんお腹大きくなったね」

    1: ◆F3PMQF3CDo 2019/05/29(水) 21:22:58.57 ID:qe62VbM0O

    リーリエ「え?そうですか?」コフー コフー

    シロン「コーン!」

    リーリエ「うーん……新作のマラサダ美味しいです!」モグモグ

    マオ「………………」

    スイレン「…………」

    カキ「リーリエのやつ……だいぶ太ったよな?」ヒソッ

    マーマネ「う、うん……トゲデマルよりまんまるだね……」ヒソッ

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1559132578


    レッド「ここに3匹のポケモンがいるだろ?」

    1: ◆55T.7Wqyno 2017/02/28(火) 11:16:15.01 ID:HCldIpdS0

    レッド「君がリーリエか。博士から話は聞いてるよ」

    リーリエ「カントー地方のチャンピオンさんですね、こんにちは」

    レッド「ポケモントレーナーを目指す覚悟はできたようだね」

    リーリエ「ええ。ポケモンを戦わせることには慣れていませんが、深い愛を育むと考えれば、悪いことではないようです」

    レッド「よし」


    レッド「ここに3匹のポケモンがいるだろ?」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1488248174


    イーブイ「姉さん」

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/17(土) 14:03:50.98 ID:7xAXfjy00

    エーフィ「どうかしたのイーブイ?」

    ブラッキー「何か悩みがあるなら私に言うがいい」

    シャワーズ「うふふ?それともお姉ちゃんたちに可愛がってもらいたいのかしら」

    サンダース「甘えるなっ!イーブイ!ただどうしてもというなら姉ちゃん膝枕くらいなら許すぞっ!」

    グレイシア「…おいで」

    リーフィア「ブ~イちゃ~んか~わ~い~」

    イーブイ「うあわっ!姉さんいきなり抱きつかないで!」


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    オーキド「今回のテストはサザンドラ君が満点です」

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/16(金) 14:12:04.56 ID:QBla+qJ20

    サザン「へへ、やったぜ」
    オーキド「続いてボーマンダ君」
    マンダ「まぁまぁだな」
    オーキド「みなさんも彼らを見習いましょうね」

    カイリュー「ねぇガブ君は何点だったの?」
    ガブ「うーん……平均くらいかな……俺は運動で挽回するよ」
    グロス「おいバンギ!お前何点だよwwwwww」
    バンギ「ケッくだらねぇ……ホラよ(ひらっ」
    グロス「え……お、おう。やるじゃん(俺と同じ点数だと……)」





    キュウウコン(……まずいでござる……知的キャラなのに平均点でござる……)


    【ポケモン】アセロラ「アセロラちゃん、とってもアングリーだよ!」

    1: ◆lUvDdNjVcg 2017/02/04(土) 12:39:45.17 ID:YELqxycJO

    アセロラ「ふぁー。何だかとってもイライラするよ…!」イライラ

    少年「おねーちゃんどうしたの?」

    少女「おねーちゃん生理ー?」

    アセロラ「ううん。何でもないよ!ごめんねみんな!」ニコッ

    アセロラ「そうだ!こんな時はお散歩に行こうかな?」

    アセロラ「よ~し、じゃあ、おじさんのところにでも行こーっと」

    アセロラ「みんなー!おねーちゃんちょっとお出かけしてくるねー!」

    少年少女「はーい」

    アセロラ「さぁ、おじさんのところにゴー♪」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1486179585


    レッド「……何この世界?」

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/11/09(水) 23:53:00.88 ID:FIwgbOUp0

    レッド「いけ、ピカチュウ!」

    ピカチュウ「ピカッ!」

    レッド「かみなり!」

    やせいのポケモン「ギエピー!?」

    レッド「うーん、このあたりで神隠しみたいに人が行方不明になってるって聞いたけど……異変はないみたいだなぁ」

    レッド「とりあえず、戻れピカチュウ」ぽんっ

    レッド「それにしてもシロガネやまってさむいなぁ……早く帰ろう……」ずぼっ

    レッド「ん? ずぼっ?」

    レッド「って、こ、ここ、足元に穴が開いてる!!?」

    レッド「お、落ちるうううう!!?」


    【ポケモンSM】ヨウ「夢か、約束か」

    1: ◆g/SXBgh1y6 2017/10/05(木) 21:17:21.86 ID:7wmCwCQ60

    シロガネ山――。

    ジョウト地方に位置する巨大な山であり、過酷な環境に加えどの地方よりも桁違いに凶暴な野生のポケモンたちが巣食っていることから、オーキド博士に認められたトレーナーだけが立ち入ることを許されている。

    かつては、生ける伝説と呼ばれたトレーナーが修行をし、その力を高めた場所と言われており、そこで修行することはトレーナーにとって一種の名誉とトレーナーたちの間では語り継がれている。

    その山頂にて雪が降り注ぐ中、少年と少女が向き合うように立っていた。

    ヨウ「……」

    リーリエ「……」

    ヨウは迷いを湛えた黒い瞳でリーリエを、
    リーリエは強い意志と決意で燃えた翠色の瞳でヨウを、それぞれ見据えていた。

    お互いの手にはモンスターボールが握られており、今まさにポケモンバトルが始まろうとしていた。

    身体を突き刺すような風が吹き荒れる中、奇しくも相反する両者は『その時』がやってくるまでの間、お互いから目を離さないまま、ここに至るまでの出来事を振り返っていた。

    全てが始まったのは、半月ほど前のことだった。

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1507205841


    カスミ「サトシー!スイレンから聞いたわよ?」

    1: ◆JJ3YoLBgLc 2019/04/24(水) 21:38:09.59 ID:zT0GHj44O

    カスミとタケシはGWを利用して

    再びアローラ地方に遊びに来ていた

    今回は

    カスミはスイレンの家に

    タケシはカキの家に宿泊していた



    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1556109489