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    SS宝庫

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    佐天「さくらカードかぁ…」

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2020/05/22(金) 09:22:18.41 ID:EdEcTJ3r0

    初春「さくらカード?なんですかそれ?」


    佐天「うーん、私にもよくわからないんだけど…」

    佐天「なんか私も能力者になったみたいなんだよね」

    美琴「良かったじゃない佐天さん」

    美琴「で、レベルは?」

    佐天「まだレベル1なんですよねーあはは」

    白井「なに言っていますの、努力の成果ですのよ」

    初春「そうですよ!おめでとうございます佐天さん」

    佐天「えへへ」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1590106938

    美琴「食蜂操祈を徹底的に無視したらどうなるのか」

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/16(木) 01:32:02.82 ID:5bLMJNBf0

    美琴「やってみる価値あるわよね」

    美琴「どうせ私が図書館で本を読んでるだけで嫌がらせしてくると思うし」

    美琴「あいつ、私に嫌がらせをすることに関しては誰よりも力を入れるし」

    美琴「ならいっそ私が反応しなければ良い訳で」

    美琴「なーんだ、最初からこうすればよかったのよね、なんか楽しみになってきた」

    美琴「ふふ、ふふふー……」

    黒子(お姉さまがお風呂で独り言を延々と……大丈夫ですの?お姉さま……)

    美琴「~♪」


    木山「上条当麻君か。よろしく」

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/03(日) 22:42:09.21 ID:LALM626eP

    上条「はぁ、よろしくお願いします」

    木山「両腕骨折とは、なかなか出来る体験では無いよ」

    木山「ゆっくり病院生活を楽しんでいくといい」

    上条「遠慮しておきます!そういや、いつもはカエル先生なのになんかあったんですか?」

    木山「ああ、私も普段は部屋に閉じこもって居るんだがね」

    木山「常連で面白い患者が居ると聞いて、気分転換ついでにキミを任されたということだよ」

    上条「く、患者なのにセラピーの道具かよ・・!不幸だー!」


    上条(近くて遠い……)

    1: 1年目 2012/08/30(木) 00:28:35.19 ID:TcMFR9TAO







    近くて遠い……





    手が届かない




    ごめんな……お前は泣いている?

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1346254115


    上条「御坂ーお前今週末暇?」御坂「ふぇっ!?」

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/18(火) 14:23:25.27 ID:rUR23tu90

    御坂「なななななな何よ突然!?」

    上条「いやさー、週末にオープンする遊園地のチケットもらったんだけどな
       インデックスの奴が風邪引いちまってさ
       捨てるのももったいないし、お前が暇ならどうかなと」

    御坂「なによそれ、あんたそんなに一緒に行く友達いないわけ?」

    上条「いやー、このチケットカップルチケットなんだよ
       男女ペアじゃねーと使えないんだってさ」

    御坂「!?」


    佐天「時間を巻き戻す能力かあ」

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/08/07(木) 08:58:15.70 ID:6VGzXt3I0.net


    とある公園――

    佐天「んー、やっぱりこの店のクレープは美味しいね」モグモグ

    初春「そうですねー」モグモグ

    佐天「このクレープだけ食べる前の時間に戻ったらまた元通りになるかなー」

    初春「そんな能力あったら面白いですね」モグモグ

    佐天「あはは……んぐ!こほっ!」ケホケホ

    初春「佐天さん、大丈夫ですか!慌てて食べるからですよー」ハンカチハンカチ

    佐天「あははー、ゴメンゴメン(…あれ?戻って…る?)」フキフキ

    佐天「ごめん初春!用事思い出した!先に帰るね!」ダッ

    初春「え?ちょ、佐天さーん」

    佐天「ごめーん。ハンカチあとで洗って返すからー」タッタッタッ


    上条「あれ?」一方通行「アン?」黒子「類人猿と・・・誰ですの」

    4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/21(火) 18:33:45.02 ID:jYv6qOBS0

    上条「あれ…お前ら何してんの?」

    一方通行「っち…なんで此処にクソ三下がいやがんだァ?」

    黒子「類人猿と出会ってしまうなんて…最低な休日ですの」

    上条「あの…せめて…名前でよんでいただけないでせうか?」

    一方通行「あンだァ三下」

    黒子「なんですの類人猿」

    上条「…もういいです…で、此処で何してんの?」

    一方通行「コーヒー買いにきただけだァ」

    黒子「デザートを買いに」

    上条「普通だなぁ…まぁコンビニだしな」


    御坂「あ、あんた……そのキーホルダー」食蜂「?」

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/09(月) 11:47:04.97 ID:WytLZ1W50.net

    御坂「どこで手に入れたの?」

    食蜂「こんにちは御坂さん☆」

    御坂「こ、こんにちは」

    食蜂「急にどうしたのぉ?」

    御坂「それをどこで手に入れたか気になって……」

    食蜂「ゲコ太好きな子から貰ったのよぉ、限定だからって言われてぇ。
        そんなに欲しくなかったんだけど一応貰ったのぉ」

    御坂「……じゃあいらないんだ?」


    一方通行「あァ?何だ格下?」 美琴「格下言うな!」

    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(岩手県) 2012/02/12(日) 19:04:57.77 ID:rASbq8kto

     27の学園都市協力機関の離反
    『ヒーロー』達それぞれの日常を守るための戦いは、望まれない別の結果を産み出してしまう。
    学園都市、グレムリン、そして明け色の陽射し。それぞれの思惑の交錯は、最悪の事態を招いてしまう。
    上条当麻の失踪――
     再び訪れる上条当麻不在の世界。
    その時インデックスは、一方通行は、御坂美琴は、浜面仕上は、何を思い、何を信じるのか。
     十人十色の上条当麻への思いが交差するとき、物語は始まる――!



    【ご注意】
    ・この物語は『とある魔術の禁書目録』の二次創作SSです。
    ・初SS投下のため、読みづらい箇所も多いかと思いますが容赦願えればと思います。
    ・設定の矛盾、勝手な解釈等多分にあるかと思われます。
    ・それに伴ない、キャラ崩壊とも取れる描写が出てくるかと思われます。
    ・原作での描写に基づいて考えた独自の設定も一部ではありますがあります。
    ・タイトル通り電磁通行多めになりますので苦手な方はご注意を。
    ・新約3巻のその後の物語になります。ただの妄想ですので3人の木原もグレムリンも出なければ、格闘大会もありません知りません。


    上記の事を踏まえた上で、問題ない方は付き合って頂ければ幸いです。



    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1329041070(SS-Wikiでのこのスレの編集者を募集中!)


    吹寄「上条当麻……か」

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/17(日) 19:55:24.44 ID:piNEBuBt0

    姫神「あなたは最近。上機嫌ね」

    吹寄「そうかなのか? ……大覇星祭は散々だったからな。次は頑張りたいと思っているからな」

    姫神「そうかしら。もっと別のことかも」

    吹寄「別のこと? 他に何があるというのだ?」

    姫神「好きな人とか。いるの?」