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    キョン「涼宮ハルヒの驚愕(前)279ページ」 佐々木「えっ?」

    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/23(火) 22:35:12.12 ID:MZi4Yo6f0

    キョン「涼宮ハルヒの驚愕(前)279ページ」ボソッ

    佐々木「えっ?」

    キョン「2行目」

    佐々木「キョン?」

    キョン「読んでくれ」

    佐々木「読むって……」

    キョン「涼宮ハルヒの驚愕(前)279ページ2行目『キョンの望みであるなら~』から、はい」

    佐々木「ええっ?」

    キョン「早く」

    佐々木「……キョン、どうしたんだい今日は? 君らしくな―――」

    キョン「読んでくれ!!」

    佐々木「っ!!?」ビックゥ!

    キョン「ほら」

    佐々木「……『キョンの望みであるならなんでも言うことをきくつもりでいるよ』……?」

    キョン「……」コクリ

    佐々木「……これは?」

    キョン「もう一回読んでくれ」

    佐々木「えっ? 待ってくれキョン。少しぐらい事情を言ってくれても」

    キョン「もう一回」

    佐々木「……『キョンの望みであるならなんでも―――」

    キョン「ん?」

    佐々木「いうことを』……え?」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1495546512

    【涼宮ハルヒの憂鬱】神様サンドイッチ

    1: Revolc ◆sYdOm45WYI 2016/11/19(土) 16:28:24.20 ID:1w7pccN10
    このSSは驚愕後の時間軸を舞台とした2次創作です。
    未熟者のため拙いところが多数あると思われますが、
    温かい目で見守っていただけるとうれしいです。

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1479540503

    ハルヒ「キョン、私と付き合わない……?」

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/06(水) 21:10:31.02 ID:cvfoUUQ1O

    ハルヒ「…………」

    みくる「どうしたんだろう涼宮さん。ずっと窓の向こうを見て」

    古泉「最近様子がおかしいですね」

    みくる「なんかあったのかなぁ?」

    古泉「特に閉鎖空間が多発したりはしてないのですが……」

    長門「あれは恋わずらい」

    古・み「恋わずらい?」

    長門「そう。恋わずらいとは恋の病のこと」

    古泉「それは知ってますが涼宮さんに限ってまさか」

    みくる「でも最近キョン君が来ないこと多いですよね。やっぱり関係あるんじゃ……」

    古泉「うーん……」


    ハルヒ「キョンって誰が好きなのかしら」

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/06/01(火) 01:30:21.84 ID:TjcYtVP70

    長門「……!」

    みくる「え!?涼宮さん今何て言いました!?」

    ハルヒ「だ、だから…キョンの好きな人って誰なのかなって…」

    みくる「ぎょぴー!!!気になるんですか!?気になるんですかぁ!?」

    ハルヒ「ちょ!みくるちゃん輝きすぎよ!!」

    長門「気になるの?」

    ハルヒ「気、気になるっていうか……まぁ、うん」


    ハルヒ「…どうして誰も覚えてないの!?」

    4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/04/07(火) 16:29:05.49 ID:b/W4ELS40

    ハルヒ「今日の不思議探索も楽しかったわね」

    ハルヒ「みくるちゃんの新しい衣装も手に入れたし」

    ハルヒ「明日が楽しみね!」


    キョン「世界でたった一人だ」

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/05/11(火) 14:11:20.17 ID:kDoApaVZ0



    「様子はどうですか?」

    「芳しいとはいえない。昏睡の原因が不明」

    「長門さんの力を以ってしても、治療は無理でしたか。今のところ生命活動に異常を来していないだけでも、よしとするべきなのかもしれませんが……」

    「わたし自身が所有する能力は、然程大きくない。すまない」

    「な、長門さんのせいじゃないですよぅ。あたしも、役立たずで……」

    「御自分を責めないで下さい。こうなってしまった以上は、誰に責を問うも無意味……いえ、違いますね。根本的な原因を言えば、これは『機関』を発端に起こったこと。僕は、彼にも涼宮さんにも合わせる顔がありません」

    「古泉くん……」

    「『機関』は全力で彼を守ります。ともかく彼が事態を打開する鍵であることに間違いはありません。根気良く、待つしかありませんね」



    キョン「佐々木、パンツ見せてくれ」

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/08/11(木) 23:00:58.50 ID:eCCoG8He0

    ・いつもの喫茶店


    佐々木「…は?」

    キョン「ん?」

    佐々木「えっと…?」

    キョン「?」

    佐々木(…いや、多分聞き間違いだろう)

    佐々木(まさかキョンがいきなりパンツを見せてなんて言うとは思えないからね)

    佐々木「ごめんキョン、君の言葉を聞き漏らしてしまったようだ。
        すまないがもう一度言ってくれないか?」

    キョン「佐々木、パンツみせてくれ」

    佐々木「…」



    関連記事→佐々木「キョン…僕のお尻を触るのをやめてくれないか?」


    ハルヒ「東中出身、涼宮ハルヒ・・・只の」

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/08(土) 19:19:38.21 ID:c0pQEi8p0

    先生「では、次のかた自己紹介をどうぞ。」

    ハルヒ「h」

    キョン「俺の名はキョン!只の人間には興味は無い!!この中に・・・
        宇宙人、未来人、超能力者、無自覚の神が居たら俺の所まで来い・・・
        以上!頼むよ!!!」

    ハルヒ「」
    先生「」
    クラスメイト「」